あるネットゲーマーの日常

プレイしているネットゲームの話題を中心にまったりと

音ゲー欲求を満たすもの

最近、かなり仕事が落ち着いてきて、
体調的にも回復してきたので、
今日は出かけたついでにCHUNITHMをやってきました

夏のイベントで無理に回数をこなしたり、
レーティングを確定させるのに曲をやりまくったりと、
8月はだいぶやりこんでいました(lll゚Д゚)

そのおかげで・・・

・・・「ワンピースの下に水着を着込み、
水に濡れて透けさせた姿でショタを誘惑するケモねーさん」*1
を手に入れたものの、燃え尽きてました

今日は何も考えず、新曲をだらだらやっていたのですが、
やはり「音にノリながら演奏する」というのは、
気持ちいいんですよね(`・ω・´)

ただまあ、CHUNITHMはゲーセンに行かないとできないし、
以前はこの時期にIIDXのPC版とかやっていた気もしますが、
あれはあれで月額で結構かかるし、操作性も微妙です*2

で、なんとなくスマホ音ゲーを見ていたところ・・・

youtu.be

・・・こんなんありました(*゚∀゚)=3

これはSwitch版のPVですが、メインはスマホ版で、
2016年リリースなので、9年続いています
結構長いゲームですね・・・

こういう雰囲気の音ゲーは、
ゲーセンのノスタルジアで散々堪能しており、
かなり期待がもてます(`・ω・´)

ということで、試してみました

この雰囲気、実にいいですね
曲もそれっぽさ全開でとても良いです

ただ、音ゲーとしては結構くせがあります

中央から放射状にノートが飛んでくるのはともかく、
この円盤自体が結構動くので、
高難易度の曲だとかなり視認しづらいです(lll゚Д゚)

チュートリアルから1章くらいまでは「演出」で済みますが、
イベントの曲をやるとめちゃくちゃ動きます
これはかなり好みが分かれると思います

それでもこのゲームをやろうと思ったのは、
「アリスシャッハと魔法の楽団」の曲が入っていたことです

この世界観でこの人達の曲は、
「わかっている」としかいいようがありません(`・ω・´)

ノスタルジアだとこういう曲が出てきます

youtu.be

ノスタルジアを始めて、初期に浴びたのがこれで、
相当な回数弾きまくった曲でもあります

他にも見たことあるコンポーザーの曲が多く、
これなら信用できるかなと(`・ω・´)

wikiwiki.jp

さて・・・ここまで書いたところで気づいたのですが、
実はこのゲーム、「無料ゲー」ではありません

にもかかわらず、ポチッとダウンロードできたということは、
私はすでにこのゲームを買っていた、ということで

この円盤の妙な動きになんか覚えがあるなと思ったら・・・

netgamer.hateblo.jp

・・・リリース直後に触っとるやんΣ(゚Д゚)ガーン

当時、触ってはみたものの、
この動きにいまいち乗り切れず、
そのまま忘れてしまっていたようです

当時は音ゲーから離れていた時期でしたが、
ゲーセンでノスタルジアにはまったことで、
改めて価値に気づいた・・・というところでしょうか

ベースが300円で、曲の拡張に課金していくタイプですが、
300円だけでもメインストーリーの大半は遊べるため、
曲数に不満は感じないのではと思います(おそらくは)

くせがある動きも、低難易度譜面なら問題ないし、
音ゲーガチ勢の人たちの製作でバランスも良いので、
機会があればぜひお試しを(´・ω・)っ

【モンスター娘TD】高難易度BOSS戦制覇

昨日の時点であと1体だったイベントBOSS戦ですが、
そのラスト1体がとても難しすぎました(lll゚Д゚)

ギミックが強いタイプのBOSSで、
適当に火力をぶつけると回復されてしまい、
時間切れで詰む・・・という、面倒な敵です

情報を集めて試行錯誤したのですが、
結果的には「回復量より大きなダメージを与える」という、
脳筋戦法で勝利しましたΣ(・ω・ノ)ノ

いつだって「力こそパワー」なのです
火力があれば何でもできる( ゚Д゚)y─~~

*1: うそじゃないもん! キャラストーリーでそういうシーンがあって、そのシーンの姿だって公式がいってるもん!Σ(・ω・ノ)ノ

*2: PS版の専用コントローラーがあれば勝負になるのですが、実家を引っかき回さないと出てこないと思います(´-ω-)